セラミックはすぐ割れる!?

芸能人の様な真っ白なきれいな歯並びは誰でも憧れますよね。
大阪で歯周病治療で押さえる10のポイントは特に前歯が保険適用の歯だったりすると色がが気になって笑いたくなくなったり。

私もそんな上手く笑えない一人でしたがセラミックの差し歯の存在をして審美歯科で付け替えた時の体験をご紹介します。

見出し セラミックと保険適用の歯の違い―

セラミックに実際付けるまでは神経を取って傷が塞がるのを待って型を取ったり時間と労力を要します。

しかし頑張った甲斐もあって保険適用の歯より断然きれいですし舌触りもツルツルで自然に笑えるようになりました。

見た目は圧倒的にセラミックの方がいいです。10万円程度自分に自信がつくなら安いものだと思いました。

しかし耐久力は保険の歯の方があるように感じます。セラミックは言わば陶器で出来た歯なので割れやすいです。

おせんべいのような固い食べ物を噛むことは割れるのが怖くてできなくなるでしょう。

割れたセラミックの歯のその後―

私はセラミックに付け替えて一年半足らずで割れてしまいました。

一応破片を歯医者に持参しましたがくっつけることは不可能で付け変えるしかありませんでした。

セラミックの歯は取れないようにがっちり密着していて銀色の棒の様なもので叩いて壊しましたがめちゃくちゃ痛かったです。

今は2代目のセラミックが付いてますが割れないようにかなり気をつけてます。

値段と技術―

私が治療を受けた医院はほかの歯医者より少し安かったのですがそれが影響していたのかもしれません。

安物買いの銭失いということわざがありますがまさにその通りですね。

是非セラミックを検討している方は医院を吟味して行く事をオススメします。

虫歯による痛みと勘違いした経験

当方、過去に歯の痛みに悩まされ、歯医者に行こうにも予定が空かずにしばらく我慢していた時期がありました。
子供の頃から虫歯が出来やすい体質だと言う自覚があり、大阪で歯周病治療をするなら最新機器を取り揃えている歯科医へ放置してしまうと黒ずんでしまい当該箇所を削り取らなければならなくなるので、なんとか可能な限り早目に歯医者に行こうと思っておりました。

 

食事後すぐ歯磨きを丁寧に行うなど歯のケアだけ気を付けて、痛みを感じ始めてから一月程経ち、口コミで人気の歯医者に行く機会が訪れたのですが、お医者さんの話によると歯の痛みは虫歯が原因ではなく、親知らずが奥から歯を押し出していることが原因とのことでした。

 

虫歯でないなら今のまま様子見して、あまりに痛くなった場合は対処をしようという結論になり、その日は歯石取りで全体的に歯を掃除するのみで終わりました。結局、親知らずからくる痛みは自然と落ち着いて行き、現在はほぼ気にならない状態です。ただ、何時またその鈍い痛みが来るかで、その際歯医者に行く時間が取れるかで不安に思う気持ちは少しあります。

インプラントの治療は時間が必要

私は上の歯がブリッジになっていて、大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングをその治療はニューヨーク滞在中にニューヨークで受けたのです。かなりの金額がかかりましたが、他の方法がなかったので、上の歯が全部ブリッジでつながったような感じでの治療を受けました。

 

そうしたら、日本に帰国してきて、3年くらい経ったら、奥の方の3本の歯のところで折れてしまって、奥歯がない状態になってしまいました。
そして、下の歯に虫歯ができたので吹田の歯医者に行ったら、奥の歯がないので、部分入れ歯を入れた方がいいということで、嫌でしたが、部分入れ歯にしました。

 

そうしたら、部分入れ歯で他のブリッジに力がかかって、歯がグラグラになってしまいました。
そこで、ブリッジが壊れてしまったので、インプラントの治療を受けることにしました。

 

ローンで支払うようにして、上の歯全体をインプラントにするようにして、残っていた歯を抜きました。今は仮歯を使っていますが、仮歯が合わなくて、作り直してもらっています。

歯磨きで日常ケア、歯科医で定期的なクリーニングを

白い歯は憧れですが、大阪で歯周病治療をおすすめのそのうちに黄ばみが目立ってくることがあります。また、コーヒーや紅茶などの愛飲者は歯と歯の間に茶渋がたまってしまうこともあり、清潔感に欠けるので定期的な歯のクリーニングが必要です。最近はクリーニング効果のある歯磨きもあるので利用するとクリーニングの回数を減らすことが可能です。歯科でのクリーニングは超音波の機材を使って行います。クリーニングという名であるものの、実際は金属的な強い刺激を感じる処置になりますので、初めてであれば驚く方もいるでしょう。歯に結構な振動があるので歯を傷めてしまうのではと心配になりますが、物理的に機材を当てているわけではないので歯が磨り減るのではなどと心配する必要はありません。処置時間も10分から15分ほどで終ります。クリーニングが終ると真っ白い歯に変わっていることを期待してしまうかもしれませんが、ホワイトニングとクリーニングは異なるということも理解しておいた方がよいでしょう。クリーニングは、あくまで汚れ落としになります。

努力で歯を治した

私の子供時代のことを話したいと思います。大阪で歯周病治療を受けるなら当時の私は生まれて二歳頃から三歳までに病気にかかり、歯磨きを母にしてもらうとその度に嘔吐していました。そのため口のなかは虫歯だらけで、乳歯から永久歯になるまでは豊中で実績のある歯医者のお世話になりました。

 

ある時下の前歯が二本ほぼ同時に取れてしたから新しい歯の頂上が見えてきました。皆さんそうでないかと思いますが、基本的に今も子供も時代も歯医者はあまり好きではありません。それはとにかく痛いという記憶が強く残っているからです。ですから永久歯は大切にしなければならないと思っていました。だんだんと歯が生えていくと最初はなにも思いませんでしたが、途中からあれっと思うようになって来ました。

 

結果を言えば歯は変な向きに生えていました。両方の歯が通常の歯よりも何故か45度ほど内側に向いていました。私自身は歯がこのように生えることになった原因について心当たりは有りませんでしたが、後に両親から物心つかないうちに脚立に噛みつき血を出したことがあり、それが原因ではないかと言っていました。ただ、歯医者からはそれが原因とは分からないと言われました。

 

その後、歯の矯正の治療をした方がいいのかと尋ねたところ驚きました。歯医者からは取り敢えずは舌で前歯を頻繁にに押しなさい。そして、それでもひどいようなら矯正しようと言われました。

 

それからは小学校の登校中でも、授業の最中でも、休み時間でも、何かしているときは前歯を押していました。私自身の実感は有りませんでしたが、徐々に歯の傾きがなくなっていき、普通の人と比べても気にならなくなりました。

 

今ではどのくらい酷かったのかわからないほど普通ですが、当時の写真を見ると酷さが分かり、本当に前歯押して良かったなと思っています。私にとっては自分の努力で歯を治した唯一の出来事です。

歯石が貯まりやすいが歯医者には行かない

私の体質なのか歯石がよくたまります。大阪の歯周病治療の経験豊富な歯石が虫歯の原因になると言う事は知っておりますが、歯の痛みやしみる事が苦手でありできるだけ歯医者に行かないようにはしておりますが、将来入れ歯になりたくないので数年ごとに吹田の歯医者に通いできるだけ治療しております。

 

なかでも歯石をとるのは一回や二回の通院では歯に負担がかかり複数回に分けたほうがよいとのことでした。個人的には歯石なら一度で済ませたいのですが医者の立場がある以上そのように言うしかないのかと思いました。数年もたてばそこそこの歯石が貯まっておりその部分が無くなると歯がすっきりとするだけでなくスカスカした感じがするのでやけに頼りない歯に思います。この感覚はいつも驚いてしまいます。

 

幸いそれほど虫歯にならない体質なので良いのですが歯石が自分でとれるのであれば歯医者に行く機会も減ると思います。私はせっかちなので歯医者に行くならできる限り一日で様々な工程を終わらし、通院回数を減らしたい気持ちが強いのです。

知覚過敏と思っていたら虫歯でした。

歯医者には歯石や歯の黄ばみを取るなどと定期的に通っていたので、大阪で歯周病治療予防の内容から虫歯はないだろうと安心しすぎていました。突然歯がしみるようになったのですが、冷たいものを食べた時だけだったので知覚過敏だと思いその事で病院には行きませんでした。

 

するとフロスで歯の手入れをしている時に、すきま部分に当たって歯がズキズキと痛み、その回数が増えてきたので気になって歯医者に行きました。歯石をとってもらい、レントゲンでその部分を診てもらうと虫歯が神経まで達してしまってました。

 

神経を抜きたくなかったので、神経を抜かない治療をしてもらいました。その期間は、約二カ月半続きましたがその間もキンキンと治療以外の痛みに耐えるというものでした。最終、ズキズキと薬が効きにくいほどの痛みがでてしまったのでそこから諦めて神経を抜いたのですが、歯医者にかかりっきりになってしまって大変でした。

 

治療費もそこまで高くもなく治療も痛くはありませんでしたが、帰ってから出てくる痛みを耐えているほうが辛かったです。少しでも痛みがあったり、気になるところがあれば定期的に歯医者に行っていたとしても行くべきです。

 

初期に行っていたら一回で終わっていたんだろうなと思うと、時間がないから歯医者に行く時間は作れないという事はないです。ひどくなれば嫌でも何回も時間を作らなければ治らないからです。

歯医者さんで麻酔が効かなかった治療

3年前に治療済みのはずの下前歯に最近鈍い痛みを感じていたのですが、しみるとかズキズキ痛むわけではなくちょっと違和感程度で困らなかったので放っていました。

だんだん料理の味見などで熱いものがしみるようになり、これはやばいと思い歯医者さんに予約しました。

予約は1週間後に取れたのですが、それまでの間に歯茎が腫れてしまいものすごい激痛になったので電話して急きょ診てもらいました。以前治療した歯でしたが、残念ながら虫歯は中で進んでしまっていたようで神経を抜いてもらいました。あと、神経の根元に膿が溜まっていたので歯茎を切開されました。

 

ともかく麻酔の注射も痛いし、切開は頑張って打った麻酔も効いてなくて声が出るほどの激痛でした。でも腫れが引いたら一気に痛みもなくなったのでよかったです。根の消毒に2回通い、根を詰めてもらって歯の方も詰め物して治療終わりでした。

 

笑気麻酔という麻酔方法もあるとあとで知ったので、本当に痛かったので使用してほしかったです。麻酔の注射って痛いですよね。最初に痛いのがすごく苦手だということをしっかりと伝えておくと笑気麻酔なども併用してもらえるかもしれません。歯並びはやはりきれいに保ちたいですからね。

ネットで痛くない歯医者を探していってみた

冷たい物を飲んだり食べたりすると染みるようになったので大阪の歯医者をネットで探しました。家の近くで夜遅くまでやっている、さらには痛くない治療で、何件か在りましたが取り合えず一番近い所で行ってみました。

 

初めて行って見て第一印象はとても綺麗な歯医者さんでした。看護師さんは美人ではなかったのですが、誠実そうなおとなしい感じでまあ好印象です。初診で言ったので20分程待ちました。

 

歯が染みる事を言うとまずレントゲンを撮り虫歯が何本かある事が分かりました。それと歯周病もありさっそく治療が始まりました。心構えがないままに痛い歯の歯茎に麻酔を打ち、ドリルらしき物でキーキーと削り始めました。

 

これには参りました、麻酔が効いているので痛くはなかったのですが、歯が削られて行くのが分かりました。それから細い針金の様な物で歯の中を削っている様な、神経を抜いているのだそうです。初めてでいきなりそこまでやるのかと思いましたが、とりあえずは痛くなかったので良しとします。

虫歯の治療で痛かったこと

私は、奥歯が虫歯になっているのですが、それの治療の際に痛い思いをしたことがあります。虫歯そのものは、それほど深い虫歯ではなかったので、虫歯そのものは痛くなかったのですが、虫歯の治療の際に痛い思いをしました。

 

その虫歯ですが、新大阪の歯科医院での治療だったのですが、削っていくときに、少し痛みがあるかもしれないということをいわれました。

 

私は深い虫歯ではないので、それほど痛くはないだろうと思っていたのですが、削るときに、キーンと神経に響く痛みが何度もあり、痛いといいました。

 

歯科医師は、その痛いという声を聞いて、麻酔の注射をしたのですが、その麻酔の注射が非常に痛くて、削るときの痛みよりもかなり痛かったです。深い虫歯ではなかったのにも関わらず、これほど治療の最中で痛みを感じるのは初めてでした。

 

後から考えてみると、この歯科医師の腕があまり良くなかったのではないかなと思っています。とても麻酔の注射が痛かったのが驚きでした。