歯磨きで日常ケア、歯科医で定期的なクリーニングを

白い歯は憧れですが、大阪で歯周病治療をおすすめのそのうちに黄ばみが目立ってくることがあります。また、コーヒーや紅茶などの愛飲者は歯と歯の間に茶渋がたまってしまうこともあり、清潔感に欠けるので定期的な歯のクリーニングが必要です。最近はクリーニング効果のある歯磨きもあるので利用するとクリーニングの回数を減らすことが可能です。歯科でのクリーニングは超音波の機材を使って行います。クリーニングという名であるものの、実際は金属的な強い刺激を感じる処置になりますので、初めてであれば驚く方もいるでしょう。歯に結構な振動があるので歯を傷めてしまうのではと心配になりますが、物理的に機材を当てているわけではないので歯が磨り減るのではなどと心配する必要はありません。処置時間も10分から15分ほどで終ります。クリーニングが終ると真っ白い歯に変わっていることを期待してしまうかもしれませんが、ホワイトニングとクリーニングは異なるということも理解しておいた方がよいでしょう。クリーニングは、あくまで汚れ落としになります。

努力で歯を治した

私の子供時代のことを話したいと思います。大阪で歯周病治療を受けるなら当時の私は生まれて二歳頃から三歳までに病気にかかり、歯磨きを母にしてもらうとその度に嘔吐していました。そのため口のなかは虫歯だらけで、乳歯から永久歯になるまでは豊中で実績のある歯医者のお世話になりました。

 

ある時下の前歯が二本ほぼ同時に取れてしたから新しい歯の頂上が見えてきました。皆さんそうでないかと思いますが、基本的に今も子供も時代も歯医者はあまり好きではありません。それはとにかく痛いという記憶が強く残っているからです。ですから永久歯は大切にしなければならないと思っていました。だんだんと歯が生えていくと最初はなにも思いませんでしたが、途中からあれっと思うようになって来ました。

 

結果を言えば歯は変な向きに生えていました。両方の歯が通常の歯よりも何故か45度ほど内側に向いていました。私自身は歯がこのように生えることになった原因について心当たりは有りませんでしたが、後に両親から物心つかないうちに脚立に噛みつき血を出したことがあり、それが原因ではないかと言っていました。ただ、歯医者からはそれが原因とは分からないと言われました。

 

その後、歯の矯正の治療をした方がいいのかと尋ねたところ驚きました。歯医者からは取り敢えずは舌で前歯を頻繁にに押しなさい。そして、それでもひどいようなら矯正しようと言われました。

 

それからは小学校の登校中でも、授業の最中でも、休み時間でも、何かしているときは前歯を押していました。私自身の実感は有りませんでしたが、徐々に歯の傾きがなくなっていき、普通の人と比べても気にならなくなりました。

 

今ではどのくらい酷かったのかわからないほど普通ですが、当時の写真を見ると酷さが分かり、本当に前歯押して良かったなと思っています。私にとっては自分の努力で歯を治した唯一の出来事です。

歯石が貯まりやすいが歯医者には行かない

私の体質なのか歯石がよくたまります。大阪の歯周病治療の経験豊富な歯石が虫歯の原因になると言う事は知っておりますが、歯の痛みやしみる事が苦手でありできるだけ歯医者に行かないようにはしておりますが、将来入れ歯になりたくないので数年ごとに吹田の歯医者に通いできるだけ治療しております。

 

なかでも歯石をとるのは一回や二回の通院では歯に負担がかかり複数回に分けたほうがよいとのことでした。個人的には歯石なら一度で済ませたいのですが医者の立場がある以上そのように言うしかないのかと思いました。数年もたてばそこそこの歯石が貯まっておりその部分が無くなると歯がすっきりとするだけでなくスカスカした感じがするのでやけに頼りない歯に思います。この感覚はいつも驚いてしまいます。

 

幸いそれほど虫歯にならない体質なので良いのですが歯石が自分でとれるのであれば歯医者に行く機会も減ると思います。私はせっかちなので歯医者に行くならできる限り一日で様々な工程を終わらし、通院回数を減らしたい気持ちが強いのです。